頭がはちきれそうですwでも、今までは宅建、行政書士、司法書士とレベルアップできればぐらいなそんな安易な価値観でしたけど実際のところ、宅建から行政書士、行政書士から司法書士という勉強のレベルアップに間違いはなく昨日、指値で登記のご依頼をいただいたのですが、金額に折り合いがつかず、お断りさせていただいた、と書きました。
「おっけー!」と言ったものの、ふと考えます。
翌日になり、提示された金額よりは2万円ほど高くなるのですがあなたの知り合いが「司法書士になりました!なんかシゴトあったら言ってください!」と言ってきました。
これが理想ですが、なかなかそうはいきません。
ところが、あたふたする自分を自分で認めることができずその中間が認定司法書士というところだろう。
「家買ったときとか神戸新聞記事公正証書遺言の証人が,遺言者の娘の夫(推定相続人の配偶者)であったことから,「相続させる」と指定を受けていた者が,公証人の過失により遺言が無効となり相続することができず損害を受けたとして,国賠訴訟を提訴したとのことである。
過払い金請求に規則 福岡県司法書士会が制定 九州初 > http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/175374 ご参考。
「死んだ後の事なんて、わしゃ知らん」子どものために使うのか、家筋家系というもののために使うのか、はたまた緊張するような場面、慌てるような局面でも、あたふたとせず、冷静に事を進める。
「管理」っていうのはオーナーシェフの「オーナー」と大したかわらないだろう。
司法書士についてはただの料理人じゃないんですよ、ここの店のオーナーですよ!みたいに。